あけましておめでとうございます。
本年もどうか宜しくお願い致します。
平成23年 1月1日
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最近になり、やっとこさスピッツのカバーを真面目にやり始め、大学生になる前に
青春の記録(笑)の一つとして録音してやろうと思い立ちました。
ところが、こういう音響関係のデバイスは触ったことがありません。
そのため一から調べたのでその過程をここに書いておきます。
今回はAsioを念頭に置いていたため、Windowsを選択しました。 また、フリーのLinux系OSでUbuntu Studioというのがあるようです。
オーディオインターフェイスにバンドルされている事を前提に考えています。 今回はステインバーグのCubase LE5のようです。 またフリーではAudacityなどがあるようです。
録音機材に詳しい方に聞いたところ、安く済ませたいのならShureのPG57がいいとのこと。 なお楽器用と書いてありますが、その方曰く充分ボーカルマイクとしても使えるらしいです。
これが一番悩みました。 最終的に、TASCAM ( タスカム ) / US-122MKII に決めました。 決め手となったポイントは、この価格帯で全ての求める条件を満たしていたためです。 ASIOに対応、USB2.0、24bit96kHz。 UA-4FXとも悩みましたが、ごちゃごちゃ中途半端なエフェクタ等が付いていなく、 価格的にこっちの方がリーズナブルで高性能でしたので、この商品に決めました。
マイクを買ったものの、ケーブルがXLR-XLRでなかったり、マイクスタンドを 買い忘れていたりすることがよくあるようなので、確認しておくと良いと思います。
オーディオインターフェイスに、ミキサー付きというカテゴリもあります。 こっちは、ネット配信する際(ニコニコ生放送やユーストリームなど)に便利です。 というのは、複数の録音機材の音をハード上でミックス出来るため、一方はボーカル、 もう一方はギターとマイクを2本用意して、ダブルで拾うことができます。 なぜこっちを選ばなかったというと、はやり予算的に厳しいのです。 妥協してもよいのですが、さすればオーディオインターフェイスとしての性能が 1ランク落ちた製品しかありませんでした。 よくあるのはYAMAHAの廉価ミキサーや、べリンガーなどのようです。]]>
当時ベストセラーになった、第一次対戦後の作者本人の記録。
妻の不倫のせいで娘を殺され、夫はその復讐として犯人の娘を養子にもらう。 そのことが妻に知れてしまい。。。この作品のテーマは、人間には誰しも存在するという「原罪」と、 それに対する「許し」、そして「秘密」です。 著者である三浦綾子先生は、巧みに登場人物の感情の変化にそれらを織り交ぜていました。 そのため、この本の解説を読んで初めてこれらのテーマは「重たい」のだと気づきました。 この作品の表題である「氷点」は、とても秀逸でしょう。 舞台は北海道旭川、三浦綾子先生の故郷です。 そんな酷寒の地に、ある暖かい家庭がありました。 父親は辻口病院の院長、母親は研究者の娘です。 この二人の間には3人の子供がいましたが、ある日その末娘が殺害されてしまいます。 母親である夏枝は、夫以外の別の男と時間を過ごすため、 末娘のルリ子を部屋から追い出したがために殺されたと自らを責め立てます。 父親である啓造は、ルリ子が殺害された時、別の男と妻の夏枝が姦淫していたと思い込み、 密かに妻への復讐を企てます。 ここまでの話で、おそらく全4冊のうち1冊も行ってないでしょう。 この後、物語が始まるのです。 そして「氷点」を境に、物語は方向を変え始めます。 様々な登場人物の内面に現れる感情が、事細かに描写されています。 話はほとんど、登場人物の心の中で進むのです。 その裏側にあるのが、「原罪」と「許し」です。 「塩狩峠」にしろこの作品にしろ、三浦綾子先生の作品は読みやすかったです。
宮尾登美子の自伝小説の第一作目。 娼婦紹介業の家の娘として育った登美子と、戦前の遊郭の様子が描かれる。 嫁いだ先での夫婦仲の崩壊など人間関係もおもしろく描かれている。
人生のうちのほんの一部にある、出会いと別れを描いた短編小説集。]]>
これを導入後、
$ sudo apt-get install ibus-mozcのコマンドで一発です。 ]]>
private String[] connectCommentServer(String address,int port,String thread) {
try {
Socket connectSocket = new Socket(address,port);
//InetSocketAddress socketAddress = new InetSocketAddress(address, port);
//connectSocket.connect(socketAddress, timeoutSocket);
System.out.println("接続しました" + connectSocket.getRemoteSocketAddress());
// 出力ストリームを取得
PrintWriter out = new PrintWriter(connectSocket.getOutputStream(), true);
out.println("<thread thread=\"" + thread + "\" version=\"20061206\" res_from=\"-1\" />\0");
// 入力ストリームを取得
InputStreamReader ipr = new InputStreamReader(connectSocket.getInputStream());
BufferedReader in = new BufferedReader(ipr);
int line;
String xmlData = "";
while(0 != (line = in.read())) {
in.read();
xmlData += line;
System.out.println(line);
}
// 入出力ストリームを閉じる
out.close();
in.close();
// ソケットを閉じる
connectSocket.close();
} catch (IOException e) {
e.printStackTrace();
}
return null;
}
自分はバイトデータが一体何なのか、というところから勉強する必要があるので、これ以上のソースは貼れません・・・;;
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2枚目
そういえば、Googleは遂に電話事業にも手を出したみたいですね。
って、気づくの遅いか。GMailから使えるようになってやっと気付きました。]]>
日本語の情報が全くなかったのでここで紹介しておきます。
設定画面なんかで主にWINDOWS向きのデスクトップアプリケーションを組んでるとやりたくなることです。
JavaのSwingコンポーネントの中に、TitledBorderというクラスがあります。
これで実現できました。
リファレンスはこちら。 : javax.swing.border.TitledBorder
情報源: http://www.tek-tips.com/viewthread.cfm?qid=973106&page=117]]>